葬儀の実務を知るチームが、構成を書きます
受電・事前相談・施行・供花供物・料理・車輌・請求まで、業務を知るメンバーがページ構成をつくります。打ち合わせは業界用語の説明から始める必要がありません。
Web Production|葬儀社専門 ホームページ制作
シンクエイトの母体は、葬儀会社です。受電から事前相談、施行、請求までの実務を知るチームが、相談・依頼につながる構成からホームページを設計します。
Salesforce AgentExchange 掲載プロダクトを自社開発
商圏分析ツール「ブリッジマップ」を保有Issues
電話番号がすぐに見つからない
急いでいる方が、スマホの画面で番号を探して迷っています。
料金が分かりにくい
プラン名と金額だけが並び、何が含まれるのかが伝わっていません。
事前相談の入口がない
「まだ先のこと」と考える方が、相談できる場所を見つけられません。
写真や言葉が現場と合っていない
汎用の素材写真や表現が、ご遺族の心情と噛み合っていません。
問い合わせのその後が追えない
フォームの内容が担当者のメールで止まり、対応状況が共有されていません。
広告の受け皿になっていない
広告から来た方が、目的のページにたどり着く前に離れています。
Design
相談・依頼の経路は、実際の受電フローに合わせて3つに分けて設計します。
緊急時
スマホ表示では電話番号を常に画面内に置き、お迎え・安置までの流れを先にお伝えします。夜間・早朝の受付体制まで、受電の実務に合わせて明記します。
事前相談・会員
事前相談・資料請求・会員入会の入口を分けて用意します。互助会・会員制度の説明を前提に組み立て、問い合わせ内容はブリッジ葬儀(Salesforce)の顧客データに連携できます。
料金の見せ方
直葬・一日葬・家族葬など形式ごとに、含まれるものと含まれないものを整理します。追加費用が出やすい項目も先に示し、比較検討の段階で不安を残さない構成にします。
Why Think Eight
受電・事前相談・施行・供花供物・料理・車輌・請求まで、業務を知るメンバーがページ構成をつくります。打ち合わせは業界用語の説明から始める必要がありません。

ブリッジマップで式場・火葬場・競合施設や会員分布を地図上に可視化し、どの地域の、どなたに向けたページが必要かを決めます。


自社開発のブリッジ葬儀(Salesforce AgentExchange掲載)と連携し、フォームからのご相談を顧客情報として管理できます。

制作と広告運用は同じチームが担当します。グループの葬儀会社で現在も運用している広告の知見を、ページ設計に反映します。
広告運用について見るSample
葬儀社向けテンプレートで制作したサンプルサイトです。緊急時の電話導線、プランと料金の見せ方、事前相談の入口を実際の画面でご覧いただけます。
Price
¥330,000〜(税込)
Flow
現在のサイトを拝見し、4つの観点で改善点をお伝えします。
受電の流れや会員制度、対応エリアをお聞きし、商圏データと照らし合わせます。
3つの導線を軸にページ構成を決め、原稿を作成します。
ご遺族の心情に配慮した写真と言葉選びで、画面をつくります。
スマホでの表示と、電話・フォームの動作を確認します。
公開後も問い合わせの状況を見ながら、改善をご提案します。
FAQ
Contact
新規制作・リニューアルのご相談をお待ちしています。現在のサイトがあれば、URLをお問い合わせ内容にご記入ください。担当者からご連絡します。